柏・流山で言葉や飲み込みに特化した訪問リハビリ『HOPE』

言語聴覚士による本気のリハビリ

言葉・飲み込みのリハビリは私たちにお任せください

国家資格 言語聴覚士、回数・期間の制限なし、訪問リハビリ 自宅・入居先どちらもOK、初回相談無料 体験訓練あり

言いたい言葉が出てこず、会話が出来なくなった    読み書きが難しく大好きな読書が出来なくなった

むせや痰が増えて、食事の時間が怖くなってしまった  おいしいものを食べさせてあげられずに罪悪感を感じる

記憶力や集中力が落ちて日常生活が送りづらくなった  口が思うように動かせずちゃんと発音出来なくなった

納得が行くまで言語聴覚士の言葉や飲み込みを訓練を受けたい

  • 言いたい言葉が出てこず、会話が出来なくなった
  • 読み書きが難しく大好きな読書が出来なくなった
  • むせや痰が増えて、食事の時間が怖くなってしまった
  • おいしいものを食べさせてあげられずに罪悪感を感じる
  • 記憶力や集中力が落ちて日常生活が送りづらくなった
  • 口が思うように動かせずちゃんと発音出来なくなった
  • 納得が行くまで言語聴覚士の言葉や飲み込みを訓練を受けたい

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ご相談内容

失語症
  • 言いたい単語が喉まで出ているのに、言葉にならない
  • 「あれ」「これ」が増え、家族との会話がスムーズにいかない
  • 相手の話の内容はわかるのに、うまく返事ができず無視したと思われる
  • 電話に出るのが怖くなり、人付き合いを避けるようになった
嚥下障害
  • 食事中や飲み物を飲んだときに、激しくむせることが増えた
  • 食べ物がいつまでも口の中に残り、飲み込むのに時間がかかる
  • 「またむせるかも」と思うと、外食など大好きな食事が楽しめない
  • 薬を飲むのが一苦労で、喉に引っかかる感じがして不安
高次脳機能障害
  • 慣れているはずの料理や片付けの手順が、急にわからなくなった
  • 複数のことを同時に頼まれると、パニックになったりフリーズしたりする
  • 以前より怒りっぽくなった、または急に泣くなど感情の起伏が激しい
  • 集中力が続かず、テレビや本を最後まで見ていられなくなった
構音障害・音声障害
  • 以前より声が小さくなり、何度も「え?」と聞き返される
  • 呂律(ろれつ)が回らず、酔っ払っているような話し方になってしまう
  • 長い文章を話そうとすると、途中で息が切れて最後まで話せない
  • 自分の声が以前と違う気がして、自分から話す意欲がわかない
認知症
  • 同じことを何度も聞き、家族に「さっきも言ったでしょ」と怒られてしまう
  • 物の置き場所を忘れ、誰かに「盗られた」と疑ってしまうことがある
  • 今がいつで、ここがどこなのか、ふとした瞬間に分からなくなる
  • 家族として、どう接するのが正解なのか分からず疲れ果てている
神経難病
  • 昨⽇までできていたことが、少しずつ難しくなることに不安を感じる
  • 「先回りしたケア」が必要なのに、何から⼿を付ければいいか分からない
  • 「進行性だから仕方ない」と診断で言われ、リハビリを諦めかけている
  • 1年後、3年後の自分や家族の生活を想像すると、不安で押しつぶされそう

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国家資格・言語聴覚士が言葉や飲み込みのお悩みを解決いたします

私たちのリハビリは、『訓練室での100点』ではなく、『ご⾃宅での合格点』を⽬指しています。その⽅の⽣活環境、そして⽀えるご家族の負担を考慮した『⽣きたリハビリ』であることが、HOPEの最⼤の強みです!

代表 関口亮

私たちのリハビリは、『訓練室での100点』ではなく、『ご⾃宅での合格点』を⽬指しています。
その⽅の⽣活環境、そして⽀えるご家族の負担を考慮した『⽣きたリハビリ』であることが、HOPEの最⼤の強みです!

代表 関口亮

HOPEだからできる5つのこと

全員がベテラン言語聴覚士
HOPEに在籍している言語聴覚士は全員臨床歴16年以上のベテランです。長い経験から得た知識と確かな技術があります。リハビリを受ける方の全身状態・リスク管理だけでなく表情や発話の「間」、嚥下時の喉の動きや音などのわずかな違和感から、障害の本質を見抜く「臨床の勘」があります。 攻めのリハビリをしつつも、決して事故を起こさない安心感をお約束します。
期限と回数の制限がない
医療保険や介護保険のリハビリには、「標準的訓練期間」や「週のリハビリ時間」に上限があります。HOPEでは、発症から数年が経過した「維持期(生活期)」の方でも、納得がいくまで継続できます。また、「週に5回、短期集中でやりたい」といったハイペースなご要望や 回復の停滞期(プラトー)と言われた方でも、じっくり時間をかけて機能回復や代償手段の獲得を目指せます。
生活の場に直結したオーダーメイド訓練
病院のリハビリ室では、どうしても「机上の訓練」が多くなりがちです。実際の食卓で、普段使っている食器を使い、ご家族が作った料理で評価や訓練が行えます。また、実際の電話機やタブレットを使ったコミュニケーション訓練も可能です。訓練室での「できる」を、生活の中での「している」に直結させることができます。
リハビリ内容の自由度が高い
保険診療では「日常生活動作(ADL)の向上」が主目的となりますが、自費リハビリでは目標を自由に設定できます。「もう一度カラオケが歌いたい」「行きつけの店で注文して好きなものを食べたい」「趣味の読書を再開するために集中力や文字理解を深めたい」など、個人のQOL(生活の質)に直結するリハビリに特化できます。そのため利用者様のモチベーションが極めて高い状態でリハビリを継続できます。
ご家族への手厚いサポートと環境調整
言語障害(失語症など)や嚥下障害は、「周囲の関わり方」がとても重要です。20分〜60分といった短い枠に縛られず、ご家族への介助指導や、コミュニケーションのコツの伝達、食事形態のアドバイスに十分な時間を割けます。そのため24時間の生活全体をリハビリ環境に変えることができ、孤立しがちなご家族の精神的ケアにも繋がります。

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営業時間

訪問地域

【千葉県】柏市、流山市、我孫子市、野田市、松戸市、白井市、鎌ヶ谷市、市川市
【茨城県】守谷市、つくばみらい市、取手市
【埼玉県】越谷市、三郷市、吉川市、八潮市
【東京都】葛飾区

【千葉県】訪問エリア
【茨城県】訪問エリア
【埼玉県】訪問エリア
【東京都】訪問エリア

ご利用の流れ

ご予約

お電話・メール・公式LINEにてお受けいたします。
その後、ご相談にて訪問日時を決定いたします。

無料相談
無料相談する

当日ご自宅やご入居先に訪問し、現状で抱えているお困りごとの聴取やお体の評価をさせて頂きます。

体験訓練
体験訓練をする

無料相談での評価を元にオーダーメイドのリハビリをさせて頂きます。リハビリ終了後、問題点・今後の見通し・日常生活で気をつける点などを説明させて頂きます。
(体験訓練は¥5,000を頂戴させて頂きます)

ご契約

ご希望があればご契約となります。
その際次回予約や料金説明をさせて頂きます。

ご利用料金はこちら

ご利用者様の声

利用者様_失語症 70代男性

分かる言葉が増えました

退院後、夫は言葉が出てこないもどかしさから、次第に塞ぎ込むようになりました。私自身、どう接していいか分からない日々でした。 そんな時、先生は「伝える方法は声だけじゃない」と、ジェスチャーやスマホ、意思表示カードの活用を教えてくれたんです。今では夫なりのやり方で意思を伝えてくれるようになり、食卓にまた笑い声が戻りました。HOPEさんには本当に感謝しています。
ご利用者様ー失語症 70代男性

ご利用者様_誤嚥性肺炎 80代男性

安心の時間に変わりました

夫が食事で一口食べるたびに激しくむせる様子が増え、食事の時間が不安でした。HOPEの先生が夫の飲み込む音や呼吸を直接確認し、「この角度、このとろみなら大丈夫ですよ」と具体的に教えてくれました。「どうすれば安全か」が分かり、心に余裕が持てるようになりました。今では夫が穏やかに食事できるようになり、夫も私も安心です。 
ご利用者様ー誤嚥性肺炎 80代男性

ご利用者様_高次脳機能障害 60代女性

自信を取り戻しました

リハビリ病院を退院後、当たり前にできていた家事の段取りが分からなくなり、立ち尽くしてしまいました。ミスをするのが怖くて外に出るのも億劫になり、自分が自分じゃなくなったようでした。先生がいろいろな方法を提案してくれて、アラームやリストを使うコツを一緒に考えてくれました。家での動き方を隣で確認してくれるリハビリだからこそ、少しずつ自分を取り戻せている実感があります。
ご利用者様ー高次脳機能障害 60代女性

ご利用者様_認知症 80代女性

笑顔で話せるようになりました

母が認知症と診断され、コミュニケーションが困難になっていました。先生とリハビリが始まり、今できることをたくさん見つけてくれる姿を見て、うれしく感じました。リハビリを重ねるうちに、母の表情が段々と明るくなり、家の中の空気が温かく変わりました。また母と笑い合える幸せに感謝しています。
ご利用者様ー認知症 80代女性

ご利用者様_構音障害・音声障害 70代男性

夫婦の会話がもどりました

一生懸命話す夫の言葉を何度も聞き返すのが申し訳なくて、夫婦で会話する時間が減りました。お話し好きだった夫の口数が段々減っていく様子をみて私も寂しくなりました。HOPEの訪問リハビリが始まり、声の出し方、話す速さや間の取り方までリハビリをしてくれて、聞き取りやすくなりました。家の中に夫婦の会話が戻ってきて、うれしい限りです。
ご利用者様ー構音障害・音声障害 70代男性

ご利用者様_神経難病 60代男性

先が見える支援

ゆっくりと、でも確実に動かなくなっていく父の体を見て「リハビリしても無駄なんじゃ…」と諦めかけていました。 HOPEの先生は、今の力を長く使う話し方や、将来に備えた道具の準備など、常に先回りして動いてくれました。「できなくなってから困る」のではなく「こうすれば続けられる」と道筋を示してくれたことで、家族一同安心してお任せできています。
ご利用者様ー神経難病 60代男性

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提携先

提携先ロゴ

各方面の専門家からの推薦を頂いております!

一般社団法人ハンドレッド代表
小野寺 仁様
作業療法士
工藤 隆一様
NPO法人ハピツク
坂井 一輝様
Plus alpha
大沢 亮輔先生
株式会社ワン・メディカル代表取締役
押越 正己先生
ユニバーサルスポーツ団体Angle 代表
石田 輝也先生

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よくあるご質問

関口

ご予約前にこちらをご覧頂くことで不安を解消できるかもしれません。ぜひ、ご覧ください。

介護保険・健康保険の適用?

ご利用出来ません。HOPEは保険外(自費)の民間サービスとなりますので、保険適応の対象とはなりません。

診断書は必要?

必要ありません。
保険外(自費)でのサービスのため、医師の診断書や紹介状は必要ありません。

利用は対象の地域の人だけ?

原則としては柏市・流山市近隣の方を対象としていますが、それ以外にお住まいでご希望の方は、別途料金を頂戴してご利用いただける場合があります。一度ご相談下さい。

年齢制限は?

ありません。脳梗塞や脳出血以外にも交通事故による頭部外傷など、年齢問わず脳機能に何らかの後遺症が生じた方が対象になりますので年齢に制限は設けておりません。

週に最大何回利用できる?

制限は設けておりません。評価をさせていただき必要性やご希望をご相談の上、頻度を決定致します。

どんな人が利用している?

脳血管疾患後遺症による失語症・高次脳機能障害・構音障害・嚥下障害などにお悩みの方や、顔面神経麻痺によりお顔に左右差が生じた方・神経難病を抱える方など多岐に渡ります。小児では、発達障害のお子様や診断がなくても言葉の遅れや構音の不明瞭さなどを抱えるお子様が対象になります。

準備しておく物は?

原則としてありませんが、訓練内容や必要に応じてお願いする場合があります。

通所サービスや訪リハとの併用は?

可能です。保険外(自費)でのサービスになりますので、どの方でもご利用いただけます。

支払い方法は?

現金・お振込み・クレジットカードでのお支払いが可能です。分割払いにも対応しております。

言語聴覚士とは?

言語聴覚士(ST)とは厚生労働省認可の国家資格になります。
失語症・高次脳機能障害・運動障害性構音障害・嚥下障害などの脳血管疾患の後遺症や、発達障害・言語発達遅滞・機能性構音障害などの小児言語障害のリハビリの専門家になります。
国家資格保有者が非常に限られていて希少性が高く、病院などでも十分に配置できていない現状があります。HOPEは、言語聴覚士の訓練が受けることができる数少ない民間サービスになります。

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